大企業に群がるストレスチェック業者
~中小企業向けがあっても、いいじゃないか~
(45名企業を想定)
~前代未聞 返金保証付き企業研修~
社長安心、隠れ損失除去パック
「損失『ピタン』」
社長が関わらないストレスチェックは
利益を生まない。
むしろ新たに損失を生み出し、
その損失が隠れ、経営リスクになる。
未然に経営リスクを取り除き、
利益に換える仕組みを提供。
「損失ピタン」は以下のパックのセット
社長安心、ストチェで利益パック
「チェック その前に」
「チェック その後に」
社員笑顔、ハラスメント除去パック
「パワハラ『ピタン』」
「セクハラ『ピタン』」
社員定着、離休職ゼロパック
「離休職『ピタン』」
まだ見ぬ損失概算見積サービス
「損失 見てミヨ~よ」
超多忙の社長のための虎の巻
「社長のための
戦略的メンタルヘルス対策ガイドブック」
~それぞれ個別紹介~
社長安心、ストチェで利益パック
「チェック その前に」 (PDCAの「P」)
何よりも優先すべきは、社長の関わり。
社長自らが、
「社員の不利益にしない」
「ストレスのない会社にするのだ」
「偏見を持たない会社」
との想いと宣言・リーダシップが
何よりも優先すべき点。
不利益を恐れた社員が、
ストレスチェックの問診票で取り繕った回答をし
(ストレスを隠して)、高ストレスと認定されず、
その後の対策も全く取らず、会社も手を打たず、
メンタル不調を抱えたままの社員が、
同じ給与を受け取って(社長は支払って)、
生産性が低いまま、
事故やトラブルのリスクが高いまま、
リスクを取り除くことなく、働き続ける
になることが、経営リスク。
経営の観点から、
社長に最もふさわしい「宣言」を
一緒に考え、作成を支援。
「宣言」全社員浸透のための施策立案と実施。
この過程を経て、
隠れた損失を利益に換えるプロセスがスタート。
PDCAの「D」と「C」は、
ストレスチェック制度の実務。
国が決めた制度であり、マニュアルが存在。
ゆえに実務者の作業への支援は
どこの業者がやっても大差なし(コモディティ)。
日頃お取引のある業者に頼めば良いのでは。
(必要でしたら別途当法人でも請負)
「チェック その後に」 (PDCAの「A」)
「実施9割、職場環境改善6%」(毎日新聞2017年7月23日)
社長の関与なく、
データ精度も低く、
改善もしない、
不調者が職場に残り、
損失を出し続けている・・・、
何のために実施したのだろうか?
→ お金と時間の浪費、他社もほぼ同様。
(社長の宣言から始めたストレスチェックが前提)
結果の分析・損失見積、
早期対応(応急対策・恒久対策)
職場環境改善実施とレビュー(PDCA)
次年度方針決定
社員笑顔、ハラスメント除去パック
「パワハラ『ピタン』」
「セクハラ『ピタン』」
どの会社にも存在する、パワハラ・セクハラ。
放置する企業へは、
お客様も学生も転職者も誰も近づかなくなるでしょう。
ハラスメント除去のための研修(DVD、スライド)
テーマの例:
事例で考えるパワハラ解決法
あなたの言動大丈夫ですか?
セクハラ加害者のヒアリングの進め方
セクハラになる時、ならない時
管理職全員(4名)
防止と加害者にならないための知識を身に付ける。
90分 x 2回
目次
パワーハラスメントとは何かを知る
行為者の責任と、
企業に求められるもの(企業の責任)を理解する
パワーハラスメントをなくすためには、
どうすればよいか学ぶ
パワーハラスメントが起きた際の対応について学ぶ
社員全員(45名)
防止と被害者になった場合の対処法を身に付ける。
90分 x 2回(9名ずつ)
目次
パワーハラスメントとは(定義)
パワーハラスメントの行為類型
なぜ職場のパワーハラスメントが問題なのか
パワーハラスメントによる影響
予防・防止対策を実施した結果
パワーハラスメント加害者の責任
職場のパワーハラスメントの具体例
パワーハラスメントと業務指導
パワーハラスメントを予防するためには
自社のルール
パワーハラスメントが起きてしまったら
社長のメッセージ
After
社長含む、全管理職、全社員が
共通の知識を持つことで、
対応均一、早期対処で損失防止。
社員笑顔、お客様も増え、採用順調。
(パワハラ『ピタン』、セクハラ『ピタン』も同時間割)
社員定着、離休職ゼロパック
「離休職『ピタン』」
休職者一人あたりの損失は?、
840万円/年(人事院試算)。
年間の採用コストは?、
571万円/年(マイナビ調査)。
共に損失(コスト)=利益の垂れ流し。
離休職者ゼロ
(損失ゼロ¬=利益垂れ流しゼロ)のための研修
管理職全員(4名):ラインケア (スライド:357枚)
管理職として部下の変化に気付き、損失を最小化させる。
6時間 x 2回
目次
第一部
メンタルヘルス対策の意義と管理監督者の役割
第二部
ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知識
第三部
職場環境などの評価および改善の方法
第四部
個々の従業員への配慮
第五部
従業員からの相談の方法
第六部
社内外リソースとの連携
第七部
心の健康問題を持つ復職者への支援方法
社員全員(45名):セルフケア (スライド:96枚)
自分の心の変化に気付き、自分と職場を守る。
3時間 x 2回(9名ずつ)
目次
第一部
メンタルヘルスケアの意義
第二部
ストレスおよびメンタルヘルスに関する基礎知識
第三部
セルフケアの重要性
第四部
ストレスへの気づき方
第五部
ストレスへの対処、軽減の方法
After
損失ゼロのためには、早期適切対処が最重要。
教材は、
「メンタルヘルスマネジメント検定(大阪商工会議所)」を使用。
全管理職・社員全員が検定に合格するレベルまで
底上げ、対応均一、早期対処で損失防止。
社員定着、離職ゼロ、休職ゼロ、
損失がそのまま利益に転換。
休職者:840万円/年の損失(コスト)、
採用コスト:571万円/年の垂れ流しを続けるか?、
それとも、少しの「投資」で
未然防止・損失を利益に換えるか?
お金の使い方として、どちらに価値を感じますか?
んじゃ、いまはどの程度の損失が隠れているのだろう?
の声にお応えするサービス
「損見てミヨ~よ」
7~8つの質問させて頂きます。
その後、現在の隠れ損失額の見積提出。
主な質問:
新卒3年離職数、休職者数、ハラスメントの有無など
無料、秘密保持契約要。
超多忙な社長のための虎の巻
「社長のための戦略的メンタルヘルス対策ガイドブック」
高級レザー製バインダ、200ページ
目次
はじめに
本書の活用方法
企業のメンタルへルスを取り巻く社会背景(2016年)
弊社が企業向けメンタルヘルス対策支援を行っている理由
こんな事象が初期症状
社内のメンタルヘルス対策を放置した時の
想定されるリスク
第一章
会社の繁栄・継承のために社長
が知っておくべきメンタルヘルス対策の実状
メンタルへルス対策の正しい捉え方
社会的責任
メンタルへルス対策を行うポイント
ストレスチェック制度実施のポイント
ストレスチェック実施の実務
パワハラ対策
寛解から復職、そして戦力化へ
健康経営優良企業認定について
第二章
更なる繁栄のため
ストレスチェック実施にあたり
社長が関与すべきポイント
第三章
サービスメニュー紹介
参考資料
おわりに
一歩踏み出す社長、ご連絡ください。
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