メンタルヘルス対策は、社長の「愛」そのもの

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withコロナ禍 : 自社の価値・魅力を伝えるための手段
http://mental-health.sjf.jp/j56h

afterコロナ禍 : 動画使って売上回復
http://mental-health.sjf.jp/t6zq

withコロナ禍 : 絶対に売り上げを下げてはならない
価格低下圧力に屈するわけにはいかない
http://mental-health.sjf.jp/lqqn
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2018年3月から、
社長向けにお手紙を差し上げていますので
紹介します。
(計5通)

売り込みではなく、
大事な社員を守るための気付き
得て頂く目的です。

社長ご自身が元々持っている
無意識の「愛情」に
お気付きになられ、
対策をキックオフされています。

想像以上の反響に驚いています。


以下、2通目です。







○○○株式会社
代表取締役社長 △△△ 様

 

大の男が、いい歳をして、恥ずかしくて言えない
「愛」を表わすお手伝いをしています


特に日本人男性は恥ずかしくて言えません。
だから社長の背中を押して差し上げています。

社長自らが、社員への「愛」を伝えることこそが、
社長の最も大切な仕事のひとつである、

会社を守り、
社員・家族を守ること

につながります。


信じられないかもしれませんが、同封の手紙は、
社長自身が全社員に宛てたものです。
いわばラブレターです。

 

⇒ 手紙はこちらをクリック  社長の愛の手紙(60歳)

 

業績を上げ、会社を永続発展させることはもちろん、
社長の「愛」を表現したものです。
この手紙を発端に対策を施し、一年後、
業績向上はもちろん、休職者・退職者が減少に転じ、
何よりも「更に会社が明るくなった」との
成果物を得られました

そして、2020年を区切りに、
休職者ゼロになる見通しが立ちました。
そしてまた、経営リスクが減少したことで、
社長ご自身の「心の平和」を実感されたとのことです。

 

注:
「社長」というよりひとりの人間としての
メッセージを意識して、あえて、
社名・社章入りの便箋を使わず、
市販の白紙の便箋を使ったとのこと。

また、書くのが苦手なので、
秘書に代筆してもらった、
とカミングアウトしていました。

社名・固有名詞を非公開なら開示OKを
頂きましたので、今回お届けしました

 

恥ずかしくて言えない、
社長ご自身の持っている「愛」について


私は保険屋ではありません。
ご安心ください。
保険を売り込む訳ではございません。
喩えとして保険を引き合いに出します。


ご存じの様に、
「ライフ・プランナー」が大歓迎されています。
単に売り手の都合で保険を販売するのではなく、
お客様の「命」の観点からオーダーメードし、
誰もが持っている家族・社員への深い愛情を
カタチにし、ご主人の万が一の時に、
保険金をお届けするまでずっと寄り添う、
いわば人生の伴走者です。

保険というと、お付き合いで加入することが
多いかもしれません。
「ライフ・プランナー」はその対極にあります。
愛情深い△△△社長は既に「ライフ・プランナー」の
支援を受けていることと思います。


保険に加入する = 残された妻・子供への「愛」
(保険額が愛情の深さと比例する)

お付き合い加入は、現実には契約して終わり、です。
いつの間にか営業担当者が退職、
2年経過して家族の状況が変化して、
見直しが必要になっても相談すら出来ない。

また、万が一の保険金の受け取り時も、
かけがえのない大切な人を失って、
深い悲しみの中、気持ちが痛んでいる遺族が、
自ら煩雑な手続きを行わなければならない。
場合によっては保険金すら受け取れないことも
あります(実体験あります)。


お付き合いで加入している   
= 妻・子供を守り切れない可能性が高い

「命」の観点から加入している 
= 妻・子供を守り切れる可能性が高い


ご自身の「愛」に気付き、その「愛」をカタチにし、
妻・子供を守り切るためのお手伝い役として、
「ライフ・プランナー」の力を
借りる社長が多いようです。

 

会社を守る事とて同じです


節税対策も大切です。そして、万が一の時のため、
全社員の一年分の給与と借入金全額返済の保障を
確保し、残された人たちへの「愛」を伝える


メンタルヘルス対策とて同じです


対策をする 
= 大切な社員への「愛」、休職者への「愛」

深い愛情

社長が関与
担当部署も全力、社員の命・家族の命を守る
休職者を出さない体制

浅い愛情

社長不関与、担当部署が形式的実施
休職者増、不調者が働き続ける
社員が去って行く、家族が路頭に迷う可能性

 


「ウチではもうやっています」


皆さんそうおっしゃいます。
先日お目にかかった社長もそうおっしゃって
おりました。
この時代、人材教育・メンタル教育を
していない会社なんてないと思います。

ちょっと足元を見てください。
いま行っている対策は、
社長の「愛」が具現化されたものでしょうか?
社長の「愛」が社員に充分伝わっておりますでしょうか?、
社員は社長の「愛」をキチンと受け取っておりますでしょうか?

もしも社長の「愛」が充分に伝わっていないかな、
とお感じなら、
是非どんな状態なのか確認してみてください。


担当部門のみの対応 
= 社長の「愛」が届かない 
= 部分最適 
= 成果は小さい

社長関与+担当部門実務 
= 社長の「愛」が届く 
= 全体最適 
= 成果は大きい

社長の「愛」が届いた分だけ成果が大きくなります

 

 

「輸血をした11歳の子供の無償の愛」


同封します。 ⇒ こちらをクリック


人の子の親であるあなたは、
子供に何をしてあげられるのでしょうか。

社員は無償の「愛」を、会社のため、
社長のために表現しています。
社員を預かる社長であるあなたは、
社員に何をしてあげられるのでしょうか。


対策には必ず抵抗勢力はあります
担当部門のみでは成果が限定され、
いつまで経っても損失し続けてしまいます。
社長の応援・リーダシップがあって初めて、
大きな成果を得ることが出来ます。

 


全社員が金メダルを取りたいと思っています


社員一人ひとりの単独努力では、
金メダルは奪取できません。
強力なコーチ、スポンサーがしっかりサポートすること 
= 「愛」を表わすことで、
   金メダル級の仕事をします。

金メダル奪取のためには、社長の応援が不可欠です。
平昌オリンピックのメダリストは
すべて強力なコーチ・サポーターがいました。
社員にとって最も強力なサポーターは社長です。

社長の「愛」が届かないのには理由があった


ズバリ、社長・経営トップには、
何もお知らせされていないのです
巷のコンサルタントや研修会社のほとんどは、
「担当部門」向けの実務コンテンツの提供です。

なので、社長ご自身の「愛」を表現したくても、
材料も支援もないので、結果的に社長・経営トップが
関与出来ず、担当部門のみの対応となり、
限定的に小さな成果のみ受け取っている状態です。

社長・経営トップが正しい知識を持って、
担当部門と一緒に対策することで、
利益を享受できる体制が構築出来ます。

保険で言えば、「ライフ・プランナー」の役割を
担う者が、社長のパートナー(伴走者)となり、
大きな成果を産みだすことでしょう。


繰り返します。


社長自らが、社員への「愛」を伝えることこそが、
社長の最も大切な仕事のひとつである、
会社を守り、社員・家族を守ることにつながります。


私どもでは、貴社の益々の繁栄のために必要な、
あらゆるお手伝いの可能性を考えさせて
頂く所存でございます。

△△△社長のいっそうのご活躍をお祈り致しております。

 

 


2018年3月○○日

(社)ジョイントベンチャー実践支援機構 
代表理事

連絡先:050-6865-3135(青葉区上杉)
    090-7525-5021(ソフトBank)

同封:
ある社長の「愛」を表現した手紙
輸血をした11歳の子供の無償の愛

追伸1:
△△△社長ほどの一流の人物は、
物事の呑みこみが早く、決断も正確で早いものです。
△△△社長、ほんの45秒間だけで結構です。
ご自身の「愛」が社員にどの程度届いているのか、
目を瞑ってお心の声をお聴き頂きたいと思います。
聴こえてきたその声をお聴かせください。


追伸2:
社長の最も大切な仕事のひとつ、
会社を守り、社員・家族を守るための取組です。
ご多忙の社長はさすがに決断が早く、
即断即決される社長がほとんどです。

是非、お会いしませんか。

 

 



(社)ジョイントベンチャー実践支援機構について


中小オーナー企業に対して、

財務(お金)
労務(人財)
営業(売上)

の面から、最適な専門家とジョイント
ワンチームで社長を支援しています


オーナ社長の経営基礎体力を強化して
頂くことが目的です



Vyond(ビヨンド)アニメは、
営業(売上)戦略の一環であり、
労務(人財)面での、離職防止・生産性向上
求職者増加の副産物も期待できます


我々のサービスをアニメ動画で
表現しました


https://youtu.be/CEMX1xyUc5k


withコロナ禍、afterコロナ禍の中、
特に、

財務:手元資金の確保
営業:売上回復

が直近の課題と理解しています


ご相談ください



Author Profile

高橋弘
高橋弘
仙台市生まれ。24年間、外資系電子機器メーカーで技術系営業職として従事、成績トップで米国CEO より直接表彰される一方で最下位も経験。「頂点」と「どん底」の両極端が身に染み付いている。その後、転職した地元中小企業では“パワハラ”の被害者と加害者という両方の立場に置かれてしまい“半うつ状態“に陥る。しかし、それをきっかけに「サンタ営業メソッド」と出会い健康と仕事に対する自信を取り戻す。
現在は仙台に戻り、研修講師として活動。「社員を辞めさせることなく戦力化すること」「売上増・コスト削減・人財育成・資金調達」を得意とする。また、サンタ営業メソッドでうつ状態が改善されていくことに注目し、社労士と提携ながら、「未然防止・寛解・戦力化までの社内システム構築と定着サービス」を提供する。

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