中小企業向け パワハラ対策パック 販売開始

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withコロナ禍 : 自社の価値・魅力を伝えるための手段
http://mental-health.sjf.jp/j56h

afterコロナ禍 : 動画使って売上回復
http://mental-health.sjf.jp/t6zq

withコロナ禍 : 絶対に売り上げを下げてはならない
価格低下圧力に屈するわけにはいかない
http://mental-health.sjf.jp/lqqn
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パワハラ対策法制化対応パック

     ↑

プレスリリースは上記をクリック

 

 

当法人は、厚生労働省が法制化をしてまで
パワハラ抑制しなければならない社会環境の中、
支援の行き届かないと予想される
200名未満の中小企業向けに特化した
サービスの販売を開始しました

 

どの企業内にもパワハラは少なからず存在し、
各企業が損失を出し続けている点に注目

 

法制化による予算拠出ではなく、
むしろ業績向上のための投資として捉え、
各企業の潜在的損失減(利益増)を
得るためのオーダーメードのパックです

 

法制化の流れをキッカケに、
中小企業の繁栄・社員の幸せを願っての
サービス提供です

 

 

キーワード

支援業者は大企業に群がり中小企業は置き去り

中小企業は自前で対策することは
事実上困難であり結果的に放置による格差拡大

通り一遍の対応では改善効果期待薄

パワハラ事象は実は管理職が
最も疲弊し損失増の要因

多くの企業で休職損失を見逃している
(1,490万円/人/年)

 

 

中小企業社長を悩ます社会背景


記録的人材不足
若者・幹部・中核社員の離職
競争力低下
品質低下
受注減
コモディテイ化、差別化困難
ノウハウ・技術の流出
顧客基盤喪失
事故リスク増

などの痛みなどは、
通り一辺倒の対策では取り除けていない

 

管理職も一般職も疲弊しパワハラが発生し
企業の生産性低下の要因

3人に1人がパワハラを受けた経験

適正指導とパワハラが混在し
現場混乱による損失増

経営側に法制化による
パワハラ抑制圧力の反面、
社員の教育が棚上げされている
ことに着目した

 

 

パック内容

これまで効果のあった支援のうち
共通部分を抜き出し標準化

加えて依頼企業別に最適な支援を
追加してオーダーメード対策を提供

オーダーメードは
最良の成果を産み出すものであり、
時代の要請
(家庭教師のトライ、RIZAPなど)

以下、☆:オリジナル、○:共通

 

☆:対策実施による利益目標設定

○:経営トップの本気メッセージ作成、周知

○:損失の実態を把握(P)(インタビュー形式)
  「隠れ損失見える化」サービス ← こちらをクリック
  ポジション間ギャップ     ← こちらをクリック

☆:個別対策立案(DCA)

☆:適正指導の知識と予防の教育
  (社長以下幹部管理職一般社員全員

☆:社内体制・規定の改定
  (予防・発生後の指針/対応・プライバシー保護など)

☆:次年度宇野計画(P)

 

 

 

本パックの特徴


1. 最大の狙い・成果物は利益増・損失減であり、
  パワハラ予防対策は手段

2. 経営トップ(社長)が関与する企業のみに
  サービスを提供(社長の本気度と成果は正比例

3. 経営側・社員側を同時に教育することで
  最大効果を狙う

4. 既成の規定や研修をハメ込むことなく
  オーダーメード(最適最良の対策)

 

 

 

サービス採用企業の例:以下の状態を改善


1. 厳しくも適正な指導とパワハラ指導が混在
  部下が動かず管理職が疲弊し
  管理職自身もパワハラ被害

2. 厳しくも適正な指導にもかかわらず
  パワハラと受け取る部下が疲弊し
  生産性低下、業績低迷、離職

3. 経営トップ未関与による形式的対策は、
  リスク放置、離職・喪失・利益の
  垂れ流しに歯止めが掛からず

4. 休職寸前若手社員が複数存在
 (休職1名1年で1,490万円損失)
  年3名以上の若手社員離職

 

 

 

こんな企業に人気です


社員に安心して働いてもらう会社になれば
会社は儲かる、お客様に喜ばれる、と願う社長

反対に
社員を崖から突き落として
這い上がって来た社員だけで経営する
社長には向きません

 

 

 

費用概算

90名企業、支援機関5か月、
教育8回、結果報告書含む 
176万円(税込)

 

 

 

補足資料


添付、ポジション間ギャップ® 
適正指導とパワハラが混在することの影響と、
管理職・社員双方の受け取り方の
違いによる損失をマトリクスで表したもの

 

補足資料は下記をクリック

  ↓

ポジション間ギャップ

 


→ お問い合わせはここをクリック

 

 

 

 

 

 

 



(社)ジョイントベンチャー実践支援機構について


中小オーナー企業に対して、

財務(お金)
労務(人財)
営業(売上)

の面から、最適な専門家とジョイント
ワンチームで社長を支援しています


オーナ社長の経営基礎体力を強化して
頂くことが目的です



Vyond(ビヨンド)アニメは、
営業(売上)戦略の一環であり、
労務(人財)面での、離職防止・生産性向上
求職者増加の副産物も期待できます


我々のサービスをアニメ動画で
表現しました


https://youtu.be/CEMX1xyUc5k


withコロナ禍、afterコロナ禍の中、
特に、

財務:手元資金の確保
営業:売上回復

が直近の課題と理解しています


ご相談ください



Author Profile

高橋弘
高橋弘
仙台市生まれ。24年間、外資系電子機器メーカーで技術系営業職として従事、成績トップで米国CEO より直接表彰される一方で最下位も経験。「頂点」と「どん底」の両極端が身に染み付いている。その後、転職した地元中小企業では“パワハラ”の被害者と加害者という両方の立場に置かれてしまい“半うつ状態“に陥る。しかし、それをきっかけに「サンタ営業メソッド」と出会い健康と仕事に対する自信を取り戻す。
現在は仙台に戻り、研修講師として活動。「社員を辞めさせることなく戦力化すること」「売上増・コスト削減・人財育成・資金調達」を得意とする。また、サンタ営業メソッドでうつ状態が改善されていくことに注目し、社労士と提携ながら、「未然防止・寛解・戦力化までの社内システム構築と定着サービス」を提供する。

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