社長が最も嫌うこと = お金を失うこと

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本記事のポイント

社員・技術を失うことで、
お金を失っているという側面がある

中小企業の社長・社員は
ドシャ降りの雨に晒されている


私たちはこう考えます

予防することで失うお金を
最小限にすることが出来る

社員を残すこと、
技術を残すことで、
利益を増やせる

 

本記事は以下の様な社長に役立ちます

利益追求のために社員が犠牲になることに対して、
目を背けることは絶対にない

絶対に社員を潰す会社にはなってはならない

 

 

資本主義の世界で生きている私たち

利益追求のための企業内において、
しばし社員を犠牲にすることは起こることであり、
社長の立場としてそれは
経営判断として当たり前のことでもある

時として、この社員を失うことが、
残すことより利益になることはありうること

時として、この社員を失うことで、
特定の技術を手放すことをやむなし
ということもあり得る

 

 

社長が最も嫌うこと

お金を失うこと

社員の身心健康が不調をきたし、
社員を失うこと、技術を失うことで、
お金を失うことは、
社長として絶対に避けたいところだと思います

 

 

対策は企業個別でなければ成果なし

国は、「働き方改革」や
うつ病予防などのストレスチェック義務化、
パワハラ・セクハラの摘発や労働安全衛生法
など規制をかけるが、
国全体として歯止めがかからず

安定した大企業や、身心健康優良企業では
まったく実感がないかもしれない

が、ほとんどの中小企業では
社員の身心健康管理は実施されず放置


まるで、土砂降りの雨の中に、
カッパどころか傘も持たされずに放り投げられ
その中で耐えながら毎日仕事をしている、

と言っても差し支えない

ズブ濡れ

 

 

 

 

 

 

 


そして、
ギブアップした社員に辞めてもらって損失を防ぐ、
という後手後手の対応が
損失を大きくしている要因


つまり、企業個別に「予防」対応しない限り、

社員を失い、
技術を失い、
そしてお金をも失うリスクがある、

と断言できる

 

 

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Author Profile

高橋弘
高橋弘
仙台市生まれ。24年間、外資系電子機器メーカーで技術系営業職として従事、成績トップで米国CEO より直接表彰される一方で最下位も経験。「頂点」と「どん底」の両極端が身に染み付いている。その後、転職した地元中小企業では“パワハラ”の被害者と加害者という両方の立場に置かれてしまい“半うつ状態“に陥る。しかし、それをきっかけに「サンタ営業メソッド」と出会い健康と仕事に対する自信を取り戻す。
現在は仙台に戻り、研修講師として活動。「社員を辞めさせることなく戦力化すること」「売上増・コスト削減・人財育成・資金調達」を得意とする。また、サンタ営業メソッドでうつ状態が改善されていくことに注目し、社労士と提携ながら、「未然防止・寛解・戦力化までの社内システム構築と定着サービス」を提供する。

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